特定非営利活動法人
ふぁーすと

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ふぁーすと,療育活動について
ふぁーすとで取り組み ふぁーすとの取り組み内容

「重度心身障がいのお子様や医療的ケアの必要な
お子様についてはご相談ください。」

ふぁーすとで行う療育とは
発達の法則

教育を受けることで子どもは育つもの、そのため福祉的視点・教育的視点の両方で療育を計画していきます。

神経発達を促しつつ、子どもたちと楽しい活動を通じて、実際の生活に活かす療育を行います。

言葉・身体・認知・社会性などには発達の法則があり、体の土台を一つ一つ丁寧に積み上げていく活動を行っています

障害か否かジャッジするのではなく
「この子の困難はどこからくるのか」
という、原因と要因を理解することが、まず必要です

ふぁーすとでは、いとうまさえ式リバースメソッドⓇで、いとう先生ご指導の下、本来の脳へ発達のため、 神経を構造する動き(ぽじまるⓇ体操、ぽじまるⓇダンス)を取り入れています。

脳から全身の神経ネットワークを育てるために必要なことは、体を適切に動かすことです。 この体操は、簡単に何もなくてもできる体操です。 ぽじまるⓇ体操・ぽじまるⓇダンスにより子どもたちが 本来の能力を発揮するための神経を構造することができます。

さらに感覚を豊かに育てる環境を配慮し、季節や自然を直接感じられる体験活動も合わせて行っています。 自然を直接全身で感じることで、子どもたちに地球を感じてもらいます。そして、地球にいるということ、 その感覚を感じれる肉体があるということ、行動するということにつながっているという思いで体験活動を行っています。

その子に合うオーダーメイドの療育を目指し、最適な支援を心掛けています。

ふぁーすとの療育内容
ふぁーすとの所長きき